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みなさんこんにちは!
本格的に寒くなってきましたね!
風邪が流行っていますので、
体調にはくれぐれもお気をつけ下さい!

さて、12月といえばクリスマス!
当教室では今年もクリスマスパーティーを開催いたします!
毎年いろんなアクティビティをしますが、
今年はどんな内容になるでしょうか。
お楽しみに!!

教室のデコレーションやライトアップも順次開始していきますので、
こちらもお楽しみにして頂ければ幸いです!
完成すれば、ブログに写真をアップロード致しますね!



今週より、ハロウィンパーティーが始まりました!

幼児・小学生クラスで毎年開催しているハロウィンパーティーですが、
いつも多くの好評をいただいております!

教室の庭では、Jack-o'-Lanternが沢山!
建物の壁面にはオバケや魔女が投影されております!









教室内装もハロウィン仕様です!!

またパーティーでは様々なゲームをします!
中にはボールプールでのモンスターハンティングも!!






最後にはお決まりの"trick or treat!!"で
お菓子の袋詰めをゲットしよう!

たくさんの子どもたちが楽しんでくれるよう、
精一杯準備してお待ちしております!!

みなさんこんにちは!

今年もハロウィンの季節がやってきましたね!
当教室では毎年、幼児・小学生を対象に、
ハロウィンパーティーを開催しています!

楽しいゲームなどが盛りだくさん!

開催期間は10/23(水)~10/29(火)です!

教室や庭では、
すでにハロウィンのデコレーションが始まっております!

また写真などもアップロード致しますので、
ぜひご覧下さい〜!


9月より教室がリニューアル致しました!!



今までの雰囲気とはガラリと変わり、
生徒様からは「まるでカフェのよう!」と言っていただいております!




ポイントその1
「本物の植物」
本物の植物とフェイクグリーンを組み合わせて装飾しています!
教室内に本物の植物を飾ることで、よりクリーンな空間に仕上がっております!
見分けることはできますか?









ポイントその2
「バオバブ」の木
教室の植物の中に、あの有名な「バオバブ」もあります!
マダガスカル島やオーストラリアで見られるバオバブ。
その独特な形から「The Upside-Down Tree」とも呼ばれています。

サン=テグジュペリの『星の王子さま』にも登場したことで有名です。
もっとも、物語の中では「星を破壊する悪い巨木」として描かれていますが…
しかし、大きく育ったバオバブは本当に神秘的な見た目なので、
ご興味のある方はぜひ調べてみてください。





ポイントその3
「ステンドグラスのライト」
教室を柔らかい光で彩ってくれている、
ステンドグラスのライトです!
LED証明が増えている昨今、
電球の柔らかい灯に、懐かしい暖かさを感じるかもしれません。






他にもトールペイントの時計、ヨーロッパ風の装飾タイルなど、魅力は沢山あります!

さらに!
今後、第二教室もどんどん装飾していく予定ですので、
楽しみにして頂ければと思います!
英語の豆知識 Vol.2
英語では”bread”なのに、なぜ日本語では「パン」と言うのか?


英語では”pan”と言えばフライパンのような浅い鍋、
また受け皿などを広く表す言葉として使われます。
食べるほうのパンは英語ではもちろん”bread”、
日本語の「パン」は明治維新に入ってきたフランス語の”pain”が由来だと
思われていたりもします。


しかし実は、日本のパンの歴史はもっと古いです。
戦国時代にポルトガルから来日した宣教師達が、カステラと一緒にパンを食料として
持ち込んでいたとのこと。


ポルトガル語でパンは” Pão”(パオン)。
この音から、日本ではパンと呼ぶようになったそうです。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
夏を感じる気温となってきましたね。
水分補給、休息はしっかり取りましょう!

さて、いよいよ「サマーコース&Kids' Cafe」が明日7/23(火)よりスタート致します!
昨年も大好評だったにも関わらず、今年はその約2倍の方がお申し込み下さいました!
すでに満席のクラスも続出しております!


「苦手克服」や「英検」、Kids' Cafeで学ぶ「サバイバルイングリッシュ」など、
学校でも日常でも役に立つ「濃密な英語」を、この夏でしっかり身につけましょう!

詳しくはお知らせページまで
https://www.english-house.com/news-detail/58



英語の豆知識 Vol.1
「なぜ、He comes のように動詞に-sをつけるの?」

私達は皆、中学生時代に、「三単現のs」に苦労した思い出があるのではないでしょうか。
「主語が三人称単数で時制が現在の時には動詞にsをつける」という、わけの分からないルール、書き忘れてテストの点を減点されたものです。

起源は約1000年前に遡ります。
10世紀頃のイギリスではすべての人称において、動詞が変化していました。
例えば、comeだと

現在形
単数 1人称 cume
2人称 cym-(e)st
3人称 cym-(e)th
複数 すべての人称 cum-ath

思えば今でもbe動詞だけは主語の人称によって、am・is・areと変化しますよね。
それと同じです。
時代と共にどんどん簡略化され、1人称と2人称では変化がなくなり、3人称のethはsに
簡略化されて現在に残っているということです。
そう、三単現のsはたまたま残ってしまった「名残のs」ですね。言語学者に言わせると、
この「s」は古英語と現代英語をつなぐ「生きた化石」だそうです。(笑)
前週に引き続き、イースター祭りの2日目を開催致しました!

今回も雨のパラつく天気でしたが、本当に多くの方にご来場頂きました!

この日はお子様だけで約150人に来ていただき、
Day1も含めると、2日間で250人前後の子どもたちに参加いただいたことになります!

皆様のおかげで今年も大盛況にて「イースター祭り」を終えることが出来ました!有難うございます!

イースターエッグの中を開けるドキドキや、
楽器の生演奏と共に歌う「英語の歌」を楽しんで頂けましたでしょうか!












今後も様々なイベントを用意しておりますので、
お楽しみいただければと思います!
それではまた!
先日、3/10(日)に幼児・小学生向けの「イースター祭り」1日目を開催致しました!
当日は小雨だったにも関わらず、たくさんの方にご来場頂けました!

複数あるアクティビティの中でも、目玉はやはり「イースターエッグハンティング」だったのではないでしょうか。

イースターエッグハンティング会場である庭では、多くの綺麗な花が植えられています。
参加した子どもたちは、その庭に隠されたイースターエッグを選び取り、中を開けるドキドキを楽しんでくれたかと思います。








その後の内容も、

・簡単な英会話
・英語の絵本の読み聞かせ
・英語の歌をギターの生演奏付きで楽しむ

といったものでした!

また次週3/17(日)にも開催する予定ですので、
「興味のある方」、「まだ参加してない方」は、お友達を連れて、ぜひ参加してください!
詳しくは「お知らせ」のイースター祭りのページまで。

https://www.english-house.com/news-detail/49